2007.08.07 島田紳助の「哲学」 <<09:30
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島田紳助がこんなようなことを書いていました。
『平凡な日常から素材を見つけ、面白く調理して伝えるのが芸人なのだ』
この言葉にはすごく共感出来て、私自身も文章を書くときなどは同じ思いで書いています。
ただ唯一、自分の子どもの面白さを伝えることだけはうまく出来ません。
伝えようとすればするほど、面白くなくなってしまいます。
島田紳助は先の言葉のあとにこう続けています。
『本当に面白い現実を伝えるのは難しい。
どうしてもパワーダウンしてしまい、現実以上に面白く出来ない』
なるほど。本当にその通りだと思います。
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アメブロで
アメブロで羞恥心の事がたくさん書いてありその中でも上地君のことが多いです!出すと羞恥心は2対1に別れてる、つるのくんと上地くん対野久保くんて不仲だ!とか上地くんは実は裏表だとか書いてあり本当か心配です!羞恥心の歌も口ぱくじゃないかもかいてありました
へぇー!!
私も島田紳助の頭の良さにはって感じです。人に面白さを短く伝えるのは本当、難しいですものね。私は自分の世界に行ってしまうので、面白さを伝える為に説明がつきます。だから、二度手間です。
2007.08.08(05:42)
/ URL / mayumayu / [ Edit ]
本
上に紹介した本は島田紳助と松本人志がお互いに、ひたすら褒めあっているような本なのですが、やはりそこには「本物」同士しかわからないようなことが書いてあってとっても勉強になります。
No title
ご無沙汰してます!島田 紳助さんは、実はとっても尊敬してまして、本(エッセイ)でも非常に哲学的な事や言葉を見つける事が出来るので、目からウロコなのです。面白さの中に、紳助さんなりの哲学があって、なおかつ心で語る感じがあって、だからこそ多くのファンを持つって事が分かります。
2007.08.07(18:20)
/ URL / しまじろうは魔法使い!? / [ Edit ]
No title
なるほどぉ。Nabeさんの素敵な言葉の数々はそこから来てるんですネェ〜!さすが芸人!!じゃ、ないってっ!
2007.08.07(14:53)
/ URL / ヤヨ / [ Edit ]
